社会福祉法人 阪神福祉事業団*阪神福祉センター
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ごあいさつ

準備中


シンボルマーク

すべてのものの心の中に萌芽されている意思―現在(いま)まさに伸びようとする新芽―をイメージに託しました。

阪神福祉事業団が運営する各施設の頭にすべて「ななくさ」と名をつけているのは、6市1町の7つを象徴するとともに春の七草のように「利用者に夢多く幸あれかし」という願望がこめられています。